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孤児院ボランティア会報誌・ボンドゥ通信・2008夏季号 完成
私の妻が仲間と共にバングラデシュのストリートチィルドレン救済のため、 小さな孤児院を作ってから14年目に入りました。 私も65才でのリタイア後、インタ ーネットと広報役として 手伝い始め、もう6年が経ちます。 今月初めから会報の編集に取り掛かっていましたが、やっと完成しました。
もともと1円でも多く孤児院にお金を廻すため、経費を掛けないモノクロ印刷でした が、長年20ページ以上の構成でした。 それを今回から16ページに縮小しました。 ささやかですが 資源の節約のためです。 地球温暖化防止に対する私たちの 姿勢を表したいのです。
お陰様で孤児院の運営は現在 いちおう安定しているためでもあります。 年寄りの 身、ページが減って少し仕事が楽になり、正直 ヤレヤレという気もしています。
これで身の自由ができました。今日の早朝から待望の立山トレッキングに出掛 けます。 1泊2日で 雪山と高山植物を見るのが楽しみ。 この記事は、前夜の予約投稿です。
   ボンドゥ孤児院があるフェヌア村の子供達大集合。 帽子を被っているのが孤児院生。 (写真 同志社大支部提供) ブログランキングに参加しています。 よろしかったらクリックをお願いします。
テーマ:スピリチュアル・ライフ - ジャンル:ライフ
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